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株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

企業活動の中核となる基幹システムの刷新にあたっては、選択肢 が多岐に渡り、どの選択肢が自社に最適なものなのかを探し出す事は容易ではありません。本セミナーでは、基幹システムの刷新をご検討の企業様に、「実行に 向けた方針策定」「プロジェクトの進め方やポイント」「刷新を成功に導いたシステムやツール」を事例を交えてご紹介致します。
 また、「現在運用中の基幹システムをどの様に最適化するか」「強化策のポイント」等についてもお伝え致します。

 本セミナーが貴社の最適な基幹システム刷新・強化策のヒントとなれば幸いです。

本セミナーは終了しました。
ご来場まことにありがとうございました。

開催概要

開催日時 2015年9月9日 水曜日 13:30 〜 17:10(13:00受付開始)
会場 ハーモニアス・コンピテンス・センター
東京都港区港南二丁目16番1号
品川イーストワンタワー 13階
JR品川駅 港南口より徒歩3分 京浜急行品川駅 高輪口より徒歩約5分
主催 株式会社 ニッセイコム
共催 株式会社日立製作所
株式会社日立公共システム
株式会社日立ソリューションズ・クリエイト
定員 60名(各ルーム30名)
費用 無料(事前のお申し込みが必要です。)
お申し込み

本セミナーは終了しました。

セミナースケジュール

2つのコースに分かれてセッションを行います。お申込み時に、いずれかのコースを選択ください。

Aコース(パートナー企業の製品中心のセッション)

13:00〜13:30 受付開始
13:30〜14:10 【株式会社ソーマ様 導入事例】
ホストコンピューターオープン化成功事例

ニッセイコム独自の開発手法「HostFramework」を採用し、ホストコンピューターオープン化に成功した株式会社ソーマ様に、プロジェクト事例をご講演いただきます。また、事例をもとに「HostFramework」の特長や開発手法についてご紹介致します。

株式会社 ソーマ(導入事例講演)
株式会社 ニッセイコム
14:10〜14:30 休憩
14:30〜15:10 基幹システム刷新におけるプリント業務という落とし穴!!!

基幹システムを刷新すると、プリント業務にも影響があることをお忘れではございませんか?文字化け、性能劣化、運用の混乱等、様々な問題が発生します。
より安全なシステム移行、さらに使いやすいプリントシステムの実現方法をご紹介致します。

株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト
15:10〜15:30 休憩
15:30〜16:10 クラウド環境に求められる運用管理とは

企業におけるクラウド活用が本格化している中、情報システム部門様においては、社内での安定したサービス提供が求められていることと存じます。
本セッションでは、自動化ツールを効果的に活用し、品質向上や工数削減を実現した事例を交えご説明致します。

株式会社 日立製作所
16:10〜16:40 質疑応答

Bコース(ニッセイコムの製品中心のセッション)

13:00〜13:30 受付開始
13:30〜14:10 基幹刷新プロジェクトの成否を握るポイント

IT刷新の指針は、「経営方針」と「現場業務」の二つの立場や視点を考慮し、立案することが必要です。
本セッションでは、指針立案からシステム機能の実装へつなげていく中で、留意すべきポイントや効果的なIT実装の秘訣を、過去事例に基づきご説明致します。

株式会社 ニッセイコム
14:10〜14:30 休憩
14:30〜15:10 企業がERPに求めるもの〜ERPの真髄〜

今、ERPに求められているものは何か。
企業のIT化の現状と、課題から見た、「IT基盤としてERPを選択するときのポイント」について解説致します。また、当社SAP業種別テンプレート「GrowOneComp.」をご紹介致します。

株式会社 ニッセイコム
15:10〜15:30 休憩
15:30〜16:10 販売管理パッケージ「GrowOne Cube 販売」と外部製品連携事例のご紹介

販売管理システムは、パッケージ製品を「ほぼカスタマイズせず」導入し、必要機能は外部製品と連携する運用が主流です。ニッセイコムの「GrowOne Cube 販売」は、外部製品との連携を簡単に行うことができる販売管理パッケージです。
本セッションでは、「GrowOne Cube 販売」と外部製品との連携について事例を交えながらご紹介致します。

株式会社 ニッセイコム
16:10〜16:40 質疑応答
  • * 本セミナーは、事前申込制となっております。
  • * プログラム内容は予告なく変更する場合があります。

展示製品

各社の製品を展示しております。休憩中・講演後、ぜひお立寄りください。

ニッセイコムのコンサルティングサービス(株式会社 ニッセイコム)

システム導入の目的が業務の効率化というのはあたり前、全社戦略、事業戦略、機能戦略の実現をどうシステムで支援するか、そこがシステム導入成功の秘訣であり、そのためには、今後の方向性を見据えた「新業務方針の策定」が極めて重要です。

GrowOne Comp. 産業装置製造業(IM&C)(株式会社 ニッセイコム)

システム導入の目的が業務の効率化というのはあたり前、全社戦略、事業戦略、機能戦略の実現をどうシステムで支援するか、そこがシステム導入成功の秘訣であり、そのためには、今後の方向性を見据えた「新業務方針の策定」が極めて重要です。

HostFramework(株式会社 ニッセイコム)

ホスト/メインフレーム・オフコンシステムのオープン化でお困りではありませんか?
「継承と拡張」「保守性の向上」と「優れた運用性」をポイントにオープンシステムへの切り替えを「HostFramework(ホストフレームワーク)」で支援いたします。

人事管理システム GrowOne Cube 人事(株式会社 ニッセイコム)

ニッセイコムの『GrowOne Cube(グローワン キューブ)人事』は、多彩なデータを一括して管理できるだけでなく、決定した異動情報を事前入力できるので、業務負荷の平準化を実現することが可能です。

給与計算システム GrowOne Cube 給与(株式会社 ニッセイコム)

ニッセイコムの『GrowOne Cube(グローワン キューブ)給与』は、手入力作業を徹底的に削減することで、入力ミスの防止と作業の効率化を同時に実現します。
さらに、『GrowOne Cube 人事』のマスタと連携することでいっそうの省力化も可能です。

販売管理システム GrowOne Cube 販売(株式会社 ニッセイコム)

ニッセイコムの販売管理システム『GrowOne Cube(グローワン キューブ) 販売』は、ニッセイコムが開発した純国産システムで、柔軟なカスタマイズが可能なことはもちろん、短期間での導入が可能。
さらに、各業界に精通したSEが、カスタマイズから運用までを一貫してサポートするため安心です。

会計システム GrowOne Cube 会計(株式会社 ニッセイコム)

ニッセイコムの会計システム『GrowOne Cube(グローワン キューブ) 会計』は、多彩な機能を標準で搭載し、業務の効率化を実現。標準機能には、プロジェクトやセグメントごとに経営実績を把握する機能が含まれているので、経 営判断に必要な情報を迅速かつ的確に提供することも可能になります。

JP1シリーズ(株式会社日立製作所)

JP1は、1994年より日立が提供しているシステム運用管理ソフトウェアです。

言語リニューアル COBOL→Javaソリューション(株式会社 日立公共システム)

サービスでは高変換率のコンバーター(変換ツール)を利用することで、COBOLからJavaへのオープン化をスピーディーに実現します。オープン系COBOLからJavaへの移行も可能です。

PrintPartsPlus(株式会社日立ソリューションズ・クリエイト)

PrintPartsPlusは、多様な機能をもった部品群と、お客さまの細かいニーズにお応えするソフトウェア開発、 コンサルテーションや構築のソリューションを融合させたプリントソリューションです。

お問い合わせ

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