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株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

Tripwire IP360

ぜい弱性・リスク管理ソリューション

ぜい弱性・リスク管理ソリューション「Tripwire IP360」商品紹介動画

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クリックして動画をスタート 「Tripwire IP360」商品紹介動画(ご視聴時間:4分3秒)

ぜい弱性・リスク管理ソリューション Tripwire IP360とは

Tripwire IP360は、すべてのネットワーク内のデバイスと、それらに関連するオペレーティングシステム、アプリケーションのぜい弱性診断を実施し、ぜい弱性を発見するソフトウエアです。

Tripwire IP360外部公的機関との連携図

【Tripwire IP360のぜい弱性診断とは】

ぜい弱性診断の専門研究チームVERT(Vulnerability and Exposure Research Team)を中心に、さまざまな企業、大学、非営利団体と連携し、未知のぜい弱性のいち早い発見と特定を率先して推進しています。

ぜい弱性診断における課題

  • 頻繁なシステムの更新に伴い飛躍的に増大かつ多様化するぜい弱性の発見と特定
  • 常駐サーバーに留まらず、エンドユーザー端末からネットワーク経路上の各種デバイスも含む網羅的な診断
  • ぜい弱性自体の特定のみならず、そのぜい弱性の利用可能性と影響範囲の定量化
  • 解決法の策定において、他のぜい弱性に悪影響を及ぼす副作用の網羅的な分析

Tripwire IP360のメリット

Tripwire IP360の高度な分析機能と、独自の定量的なスコアリングアルゴリズムの採用で、ぜい弱性スコアとビジネスに応じた資産価値などの要素をベースにぜい弱性対策の優先付けを行うことから最小限のリソースでネットワーク全体のリスクを迅速かつ効果的に低減するためのタスクに集中できます。

【Tripwire IP360のセキュリティリスク管理ソリューションが提供する主な機能】

  • すべてのネットワーク資産の包括的な検出とプロファイリング
  • ネットワークやシステムへの影響が小さい拡張性に優れたアーキテクチャ
  • 資産価値およびぜい弱性スコアを組み合わせた高度な優先順位評価基準
  • 企業のあらゆる関係者を対象に設計された実用的なレポート機能

このような悩みをお持ちの企業さまにオススメ

企業の情報セキュリティ上の「弱点(ぜい弱性)」を突いた、サイバー攻撃が心配だ。
ぜい弱性に対する日常の対応として、企業内の情報システム構成の最新状態を事前に把握したい。
セキュリティの「予防」から「検出」までアウトソーシングしているが、IT資産全体の所在・管理状況を把握できていない。
検出したぜい弱性対策の量と出処が多すぎて、即対応に踏み切れない。

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