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日本の働き方を考えるハイブリッドワークLaBo 日本の働き方を考えるハイブリッドワークLaBo

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ハイブリッドワークLaBoとは?

この国の働き方を、
本気で変えていく。

テレワークや、ハイブリッドワーク。
働き方は、日々大きく変化しています。
より便利で、自由な働き方が生まれる一方で、
コミュニケーションが
少なくなってしまうことや、
社員の管理が難しくなるといった課題も
見えてきました。
その課題こそが、
新しい働き方を生み出すヒントです。
日本の働き方を、
わくわくするものに変えていくために。
そして、変わり続ける働き方に
対応し続けていくために。
本気で、日本の働き方と向き合っていきます。

日本の働き方を考える

ハイブリッドワークLaBo

日立ソリューションズ・クリエイト

ハイブリッドワーク

私たちがめざす
ハイブリッドワークを
実現するために
確立した
3本柱をご紹介します。

研究を通して見えてきた

はこちらをチェックじゃ!

制度

働き方を選択できる
制度を整備

場所

どんなときでも働ける
分散拠点を整備

インフラ

労務管理をシステム化し
労働環境を整備

仮想オフィスサービスとは?

ハイブリッドワークの
お悩みあるあるは
仮想オフィスサービスで解決!

ハイブリッドワークLaBo所長
  • 01

    仲間の様子を
    見える化

    • リアルオフィスの座席予約・
      着席場所確認
    • Outlookの予定を連携
    • Teamsのプレゼンス連携
    • グループチャット起動
  • 02

    チーム作業を
    サポート

    • 自由にチーム作成
    • 気軽に入りやすい
      雑談ルーム
    • 交流のきっかけを提供
    • 掲示板、チーム専用
      チャットで情報共有
  • 03

    大規模ユーザー
    対応

    • 12,000人までの
      同時アクセスを確認済み
    • お客さま人事システムの
      CSV活用が可能
  • 04

    組織の見守り機能

    • 部下の勤務状況の把握
    • 退社時の声掛け
    • 部下の不調を早期発見
  • 在宅勤務でも「私も頑張ろう」という気持ちになれる!
  • 仮想オフィスなのにコミュニケーションがとりやすい!
  • 気軽にチャットができる!
在宅勤務でも「私も頑張ろう」
という気持ちになれる!

リアルオフィスに休日出勤したとき、フロアでぽつんと一人しかいないときと比べて、全く知らない別の部署の人でもフロアに誰かいるとなぜか安心感がありますよね。仮想オフィスではそれを実感しました。休日、在宅で仕事をするときも、仮想オフィスのフロアに誰かいるととても安心感が得られます。

仮想オフィスなのに
コミュニケーションが
とりやすい!

コロナが始まった2020年、2021年の新入社員からは、「全員で集まったことがない」「同期の顔がわからない」という声があがっていました。2022年からは仮想オフィスを導入し、その年の新入社員は全員が同じフロアでアイコン上の同期の顔を見ながらコミュニケーションをとることに成功しました。後日、実際にリアルオフィスで新人同士が仲良く話をする姿も多くみられています。

気軽にチャットができる!

役員と対面で会話するときは少し緊張してしまいますが、バーチャルの仮想空間では、そのような役職の壁やハードルの高さも低くなっているのか、役員と新入社員が普通に会話をしているコメントも見つけることができました。
これは、リアルオフィスを超える“オフィス体験”だと感じました。

仮想オフィスサービスを
導入した方々の
リアルな意見を公開中ですぞ!

ハイブリッドワークLaBo所長

従業員が自分の裁量で
働き方を選択できる制度を整備!

スポットリモートワーク制度の
導入じゃ

2017年から場所と時間を自由に選択できる働き方を制度化し、
コアタイムのないフレックス勤務と、国内でのワーケーションを可能にしたのじゃよ。
年休も1時間単位で取得できるので、ワークライフバランスの取れた働き方ができるんじゃ。

  • ハイブリッドワークLaBo所長
  • 部門ごとに最適化

    働き方改革の必要性や企業としての想いはトップダウンできちんと伝え、施策の検討・策定は部門ごとにボトムアップで推進するのじゃよ。

  • 制度の普及に向けて

    制度のトライアル期間をつくって、より多くの社員に制度のメリットを体感してもらうんじゃ。制度が定着するまで“しっかり、じっくりフォロー”がポイントじゃ。

フレキシブルな働き方を促進し、
どんなときでも業務継続できる
分散拠点を整備!

サテライトオフィスを充実させたのじゃ

全国さまざまな場所にあるサテライトオフィスと契約を結ぶことで、社員自身が状況に応じて、最適なオフィスを選んで仕事をできるようにしたんじゃよ。

  • ハイブリッドワークLaBo所長
  • 自社オフィスの縮小化

    ハイブリッドワークの普及で出社人数が減った流れを受け、オフィスのフリーアドレス化を推進。
    オフィスの省スペース・賃貸費用削減に成功したんじゃ。

  • 自宅環境整備の支援

    自宅を働きやすい環境に整えるサポートも必要じゃ。机・椅子等の購入費、通信費、光熱費に使用できるカフェテリアポイントを支給しているぞぃ。

労務管理をシステム化し、
安心安全な労働環境を整備!

ハードウェアのインフラを整備するのじゃ

スマートデバイス(iPhone/iPad)やPCを全社員に配布して、
土台となる労働環境を整備したんじゃよ。

ハイブリッドワークの労務管理のため、
3つの施策を打ったぞぃ

  1. 自動打刻システムと勤怠管理システムを連携!
  2. 座席予約システムで勤務地を見える化!
  3. 離れて働く仲間とのコミュニケーション減少を
    打開するため、仮想オフィスサービスを開発!

…どうじゃ?色々と取り組んでいるじゃろ?