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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

テレワーク環境におけるセキュリティの不安を解決 テレワーク向けセキュリティソリューション

ニューノーマルによる働き方が多様化する中でテレワークを導入する企業が増えていますが、テレワーク環境では管理者の目が行き届かなくなり、「システム運用業務でのミス」「セキュリティルールの不遵守」「内部不正」「テレワーク勤務の個人を狙う標的型攻撃の急増」、といったリスクが高まっています。
リスクが現実のものになると、インシデントの原因調査や、不正利用された漏えい情報の賠償、業務停止による利益損失、お客さまからの信頼損失など、組織への影響は大きく、セキュリティ対策は喫緊の課題です。

このような課題を解決します!

課題

  • システム設定変更作業のクロスチェックができない
  • テレワーク端末のセキュリティルールを遵守しない
  • テレワーク端末がマルウェアに感染

解決

  • システム設定変更作業のクロスチェックをサポート
  • テレワーク端末の不正操作を抑止
  • テレワーク端末をマルウェアから防御

特長

テレワーク向けシステム運用支援ソリューション

テレワーク向けシステム運用支援ソリューション

テレワーク環境から基幹システムにアクセスする際に、作業者と管理者でのリアルタイムなクロスチェックを実現、セキュリティ運用レベルを維持し、作業内容を可視化します。
必要最小限の権限を付与したアカウントをユーザーごとに付与しログを取得、想定外の操作を防止します。
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テレワーク向け操作監視ソリューション

テレワーク向け操作監視ソリューション

テレワーク下で内部不正のリスクが高まるだけではなく、許可していないアプリケーションをインストールしてしまうなど、無意識に社内のセキュリティルールから逸脱するリスクも高まっています。
本ソリューションは、テレワーク端末上で許可していない操作を検知すると、以降のユーザーの操作をロックし管理者へ通知することでセキュリティレベルを維持します。また、操作画面を録画しているため、インシデント発生時には、実際の操作画面を確認しながら検証ができます。
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テレワーク向け標的型攻撃対策ソリューション

テレワーク向け標的型攻撃対策ソリューション

在宅勤務社員を狙った標的型攻撃が世界中で急増しており、マルウェア対策は企業にとって喫緊の課題です。
本ソリューションはシグネチャベースではなく、OSプロテクト型でテレワーク端末上でのプログラムの不審な動きを無害化します。米国政府で採用されており、過去20年以上破られたことがない技術で、テレワーク端末を強力に守ります。
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