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Hitachi

株式会社 日立ソリューションズ・クリエイト

タブレット端末を活用し、設備点検の報告業務を効率化

お客さま情報

ビルメンテナンスや建物管理を業務を手掛けているC社様に、快作レポート+を導入いただきました。

快作レポート+ 導入の経緯

当社はビルメンテナンスや、さまざまな建物の設備管理を行っています。
従来は作業員が紙の点検票を現場へ持っていき点検作業を行い、会社に戻ってから点検結果をエクセルファイルにまとめていました。
しかし、移動時間やパソコンへの写真取り込みの手間などから点検後に報告をまとめるための作業時間が多くかかっており、この時間を何とかして削減できないかと考えていました。 そんな時に御社の快作レポート+試用させていただき、試験運用後に導入することになりました。

快作レポート+ 導入のポイント

作業員が持つ点検票にはさまざまなサイズがあるのですが、中にはA3サイズの様に大きなものもありました。
快作レポート+はこのようなサイズの点検票もタブレットの中に格納し、その場でチェック、報告できるため作業員の負担が減らせると考えました。
また、タブレット内の点検票を更新したい時にはExcelデータを準備して取り込めるので運用が楽であるというところ、クラウドサービスのため導入費用が安価というところも決め手となりました。

快作レポート+ 導入効果

今までは会社で報告をまとめていたため作業員の方に残業時間をさせてしまうこともありましたが、快作レポート+は現場から点検結果の入力、報告まで完了するため作業時間の大幅な短縮ができました。月間で考えると、1人あたりの作業時間を8時間程度削減できています。
そのほか、設備に不具合があった場合の報告もすぐに会社側で確認できるため、このような事態への対応時間も改善されました。

システム利用イメージ

システム利用イメージ システム利用イメージ

特記事項

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本事例中に記載の内容は掲載当時のものであり、変更されている可能性があります。
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本文は特定のお客様での事例であり、全てのお客さまについて同様の効果が得られるわけではありません。

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